焼いてる間 なんだか冷静。 遺体を引き渡すまで あんなに辛かったのに。。。 待ち時間(1時間)
セキセイインコが亡くなったと 火葬に来ていた親子4人がいた。 骨は焼け切っちゃって残らず、、、 小さい男の子が目にいっぱい涙を ためていた。
な〜んだ 意外と冷静じゃない! 焼いたらスッキリしたね〜 なんて言ってみたけど、、、 レオさまの思い出をちょっと 語ったら 込み上げてくるものが、、、
記念撮影しようね ほら レオさまも一緒だよ ちょんちょんと 手をかける北斗に 覗き込むたろくん
レオさま小さくなっちゃったね〜。
こうやって 1頭ずついなくなって行くんだね。。。。
家に帰ると 家がなんだか広くなってしまった。空気も違う。 心に穴が空くってこんな感じなんだ、、ってよーくわかった。レオさまの存在感の大きさが あらためて実感。